私たちが学ぶ煎茶道という文化を多角的な目で検証されています。
日頃の稽古から何を学び、どう活かすかを言語化できるようになることの大切さにも触れられています。
家に居る時間がある今、煎茶道の稽古について振り返ってみるのもいい機会ですね。
沼野先生ありがとうございました。

https://globis.jp/article/7547